icカードを使ったポイントカード

icカードを活用して商機を広げている企業が増えています。

お店などでポイントカードを採用しているところは昔からありましたが、アナログなハンコであったり、良くても磁気カードなどで行っていました。

これをicカード化する事で、データの書き換えが容易になり、管理も簡単になります。

なによりクレジットカードのように堅くしっかりしたカードを持っている事と、最先端の技術を使っている感じがイメージ向上に繋がります。

お店の会員証として使うなら通常のものと同様に、レジにリーダーライターを置いて会計時にタッチしてもらう形になるでしょう。

ポイントの付け方や消費の仕方は自由に選べますが、特定の場所にタッチしてポイントを付けたり、どこを歩くと特典があるといった特別な仕様にする事も可能です。

こういったicカードとリーダーライターの仕組みを導入するなら、株式会社イーガルドで探してみましょう。

様々な種類のic関係のものが用意されており、タグからカードまで用途に応じて選ぶ事が出来ます。

基本的に書き換え回数やデータ保持期限などは無限といった考え方が出来る為、安心して利用出来るのです。

実際には10万回や50年といった基準はあるのですが、レジで考えると10万回は無限と考えてもいいので、こういったrfidのシステムは消費期限を考えずに導入しても構わないと言っていいでしょう。

消費者にカードを持たせる事自体は数に限度があるので、早めに始めたいところです。

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